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2009年08月25日
読売は薬害に荷担しているな
http://www.yomiuri-osaka.com/doumyaku/kouen_02.html
(市民公開講座「あなたの血管は大丈夫?」~知っているようで知らないコレステロールのはなし~)
筆者も脂質異常症(病気に仕立てられている)だから興味を持ってみたら、やっぱりスタチン剤の売り込みページだった。
ページの最後にアストラゼネカと書いてあったので、調べたらこの会社の薬は何年も前から海外で問題になっているらしい。クレストールという薬で一錠160円もする。この薬も服用するともれなく尻の筋肉が溶けてしまう。
BMIではやせていて酒やタバコもほどんどしない、時々脂っこいものを食べる筆者が将来動脈硬化になるかもしれないと言われて危険な薬を勧める今の医療は異常だ。闇金よりもたちが悪い。なぜなら闇金は明らかに危ないと多くの人が認識しているから。医者の善意が実は製薬会社の悪意なのだ。
今の薬剤メーカー(特に大企業)は死の商人といっても差し支えなさそうだ。彼らとつるんでいるマスコミ、厚生労働省は共同正犯だ。
Posted by danpei at 2009年08月25日 18:16