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2009年08月28日

パン君まだ政治家やりたいのか ほか

http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/politics/20090828-567-OYT1T00087.html
(「人生最大の危機だ」自民大物も必死)

首相経験者がなぜそこまで必死なのか理解しがたいね。70以上で、年金もたくさんもらえるだろうし。引退しても問題なかろう。


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自民党の細田幹事長は「町村信孝、人生最大の危機だ」と声を張り上げた
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(記事抜粋)

まるっきり自分らのことしか考えていない(笑)。そんなこと絶対にみんなの前で口にしちゃいかんよ。建前上政治家はみんなのために働くんだから。政策やこれからの国作りについてのみ語ってもらいたい。

どの政党が政権とっても、これからは想像を絶する事態に直面するのは明らかだから、筆者はそっちの方が遙かに気がかりだ。

やはりというか、例年通りというか、9月中旬がまずでかいのが一発起きそうだな。去年はリーマンの破綻だった。藤原直哉氏が上海株式がバブル崩壊し始めたとか言ったのでチャートを見たら2001年の指数(2000程度)よりまだ高い。2006年初頭が1200で最高が2007年の6000弱、そして今が約3000。これで崩壊といえるのかどうか不明だが、2006年の指数になるなら間違いなくバブルははじけたと言える。というより2006年から2007年の上昇が異常な急ピッチだったのだ。


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以下個人的な話


笑う人は多いと思うが、筆者は西洋占星術のトランジット占術で動きの遅い天体(見かけ上)の座相をみて大まかなトレンドを見ている。過去の経験から毎年9月中旬は特に気をつけているが、今年はそのときの座相がまずいのが入っているから余計気がかりだ。

それが以下の座相だ(フリーソフト、アストロロギアの抜粋)
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土星と天王星が非常に強い衝 (オーブ 0.05)
 十数年に1度の世代的座相。変革の頓挫や、急激な改革ゆえの不都合を暗示。
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これは最近知ったのだが占星術師のマドモアゼル愛(名前だけは以前から知っているが)という人が去年11月に9月15日の座相を述べている。一言で言うと、とんでもないことになると...


加えて11月中旬もやばいのがでているのだ。
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土星と冥王星が非常に強いスクェア (オーブ 0.02)
 信じられないような恐ろしい災難、最悪の事態、極度の試練を暗示する世代的座相。およそ10年ごとに生じる。
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これは多分世界全体にも言える傾向だろう。運行が遅い天体の座相は数ヶ月にわたってその座相を維持し続けるから大体9月から来年1月までは試練のときかもしれん。詳しく調べたらこの座相は来年3月上旬までハードアスペクト(座相の意味合いが強いこと)が続いている。まいっちゃうよ。
筆者の場合9月から11月は毎年良くない傾向だから余計気になる。

こういうときは積極的行動をすると必ず仇となってしまうので何もしないに超したことはない。でも何ヶ月もじっとして家に閉じこもるような事をするのは正直つらい。

Posted by danpei at 2009年08月28日 16:01